8月31日は「野菜の日」。
夏の間にたくさん楽しんだトマトやきゅうり、なす、ピーマンも、少しずつ季節の終わりを迎えます。
旬の食材は、その時期ならではのおいしさがあります。
だからこそ、最後までおいしく味わいたいものですね。
冷蔵庫に少しずつ残っていませんか?
夏野菜は、一度に使い切れず、
「トマトが1個だけ」
「ピーマンが2個」
「なすが1本」
そんなふうに冷蔵庫に残っていることもよくあります。
そんな日は、いろいろな野菜をまとめて使うのがおすすめです。
炒め物やスープ、ラタトゥイユ、カレーなど、一皿にまとめるだけで彩りも栄養もぐんと豊かになります。
素材の味を楽しむひと工夫
玄米を発酵させてつくられた**「はなまるママ」**は、素材の持ち味を引き出す調味料です。
野菜に軽くなじませてから炒めたり、お肉と一緒に調理したりすることで、野菜本来の甘みや旨みが引き立ちます。
シンプルな味付けでも、野菜のおいしさをしっかり感じられる一皿になります。
次の季節を楽しみに
夏野菜を味わいながら過ごす時間も、もう少し。
その先には、新米や秋野菜など、おいしい季節が待っています。
季節の移り変わりを食卓で楽しめるのも、日本ならではの魅力です。
夏の恵みに感謝しながら、旬の味を最後までおいしくいただき、実りの秋を楽しみに迎えましょう。🌿
今月のキャンペーンはこちらから🕊️